重要なお知らせ
新型コロナウィルス感染症(COVID-19)について

新型コロナウィルス感染拡大の影響を受けまして、当施設の営業内容が急遽変更・中止となる場合がございます。
また、チェックイン時に検温を実施しております。発熱や風邪症状のある場合は宿泊をお断りさせていただく事がございますので、あらかじめご了承ください。
ご不明点・ご質問等がございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。

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プライバシーポリシー POLICY

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宿泊約款・利用規約
チェックアウトタイムの超過料金の表示

当施設の宿泊プランによって定めのない超過料金の設定はつぎのとおりとなります。
チェックイン AM10:00
チェックアウトタイム PM15:00
PM18:00迄通常宿泊料金の25%
PM20:00迄通常宿泊料金の50%
PM20:00以降宿泊料金の全額

第1条 【適用範囲】

  1. 当施設が宿泊客との間で締結する宿泊契約およびこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令または、一般に確立された慣習によるものとします。
  2. 当施設が、法令および慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。

第2条 【宿泊契約の申し込み】

  1. 当施設に宿泊契約の申し込みをしようとする者は、次の事項を当施設に申し出ていただきます。
    ① 宿泊者名
    ② 宿泊日および到着予定時刻
    ③ 泊料金(原則として別表第1の基本宿泊料による。)
    ④ その他当ホテルが必要と認める事項
  2. 宿泊客が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当施設は、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申し込みがあったものとして処理します。

第3条 【宿泊契約の成立等】

  1. 宿泊契約は、当施設が前条の申し込みを承諾したときに成立するものとします。ただし、承諾しなかったことを証明したときは、この限りではありません。
  2. 前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間の宿泊料を、当施設が定める申込金として、当施設が指定する日までに、お支払いいただきます。
  3. 申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第6条および第18条の規定を適用する事態が生じたときは、違約金に次いで賠償金の順序で充当し、残額があれば、第12条の規定による料金の支払いの際に返還します。
    申込金を同項の規定により、当施設が指定した日までにお支払いいただけない場合は、宿泊契約はその効力を失うものとします。

ただし、申込金の支払期日を指定するに当たり、当施設がその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。

第4条 【申込金の支払いを要しないこととする特約】

  1. 前条第2項の規定にかかわらず、当施設は、契約の成立後同項の申込金の支払いを要しないこととする特約に応じることがあります。
  2. 宿泊契約の申し込みを承諾するに当たり、当施設が申込金の支払いを求めなかった場合および当該申込金の支払い期日を指定しなかった場合は、前項の特約に応じたものとして取り扱います。

第5条 【宿泊契約締結の拒否】

当施設は、次に掲げる場合において、宿泊契約の締結に応じないことがあります。
① 宿泊の申し込みが、この約款によらないとき。
② 満室により客室に余裕がないとき。
③ 宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
④ 宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。
⑤ 宿泊に関し合理的な範囲を越える負担を求められたとき。
⑥ 宿泊しようとする者が、暴力団、暴力団員、暴力団関係団体又は関係者、その他反社会的勢力の構成員であるとき。
⑦ 宿泊しようとする者が、暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人、その他の団体の構成員であるとき。
⑧ 宿泊しようとする者が、暴力団員に該当する者が役員となっている法人、その他の団体の構成員であるとき。
⑨ 天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
⑩ 宿泊しようとする者が、泥酔等により他の宿泊者に迷惑をおよぼすおそれがあると認められるとき。あるいは宿泊者が他の宿泊者に著しく迷惑をおよぼす言動をしたとき。

第6条 【宿泊客の契約解除権】

  1. 宿泊客は、当施設に申し出て、宿泊契約を解除することができます。
  2. 当施設は、宿泊客がその責に帰すべき事由により宿泊契約の全部または一部を解除した場合(第3条により当施設が申込金の支払期日の指定をしてその支払いを求めた場合であって、その支払いより前に宿泊客が宿泊契約を解除したときを除きます。)は、別途定めるところにより、違約金を申し受けます。
    ただし、当施設が第4条の特約に応じた場合にあっては、その特約に応じるに当たって、宿泊客が宿泊契約を解除したときの違約金支払義務について、当施設が宿泊客に告知したときに限ります。
  3. 当施設は、宿泊客が連絡しないで宿泊日当日の午後10時(あらかじめ到着予定時刻が明示されている場合は、その時刻を3時間経過した時刻)になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあります。

第7条 【当施設の契約解除権】

  1. 当施設は、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。
    ① 宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき、または同行為をしたと認められるとき。
    ② 宿泊客が伝染病であると明らかに認められるとき。
    ③ 宿泊に関し合理的な範囲を越える負担を求められたとき。
    ④ 宿泊客が、暴力団、暴力団員、暴力団関係団体又は関係者、その他反社会的勢力の構成員であるとき。
    ⑤ 宿泊客が、暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人、その他の団体の構成員であるとき。
    ⑥ 宿泊客が、暴力団員に該当する者が役員となっている法人、その他の団体の構成員であるとき。
    ⑦ 天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき。
    ⑧ 宿泊しようとする者が、泥酔等により他の宿泊者に迷惑をおよぼすおそれがあると認められるとき。あるいは宿泊者が他の宿泊者に著しく迷惑をおよぼす言動をしたとき。
    ⑨ 寝室での寝たばこ、消防用設備等に対するいたずら、その他施設が定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る。)に従わないとき。
  2. 当施設が前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金はいただきません。

第8条 【宿泊の登録】

  1. 宿泊客は、宿泊日当日、当施設の受付において、次の事項を登録していただきます。
    ① 宿泊客の氏名、年令、性別、住所および職業
    ② 外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地および入国年月日
    ③ 出発日および出発予定時刻
    ④ その他当ホテルが必要と認める事項
  2. 宿泊客は第12条の料金の支払いは、クレジットカード等による方法にて決済をしていただきます。

第9条 【客室の使用時間】

  1. 宿泊客が当施設の客室を使用できる時間は、原則として午後10時から翌日午後15時までとします。
  2. 連続して宿泊する場合においては、到着日および出発日を除き、終日使用することができます。
    当施設は、前項の規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じる場合があります。この場合には、次に掲げる追加料金を申し受けます。
    ① 午後6時まで 正規客室料金の25%
    ② 午後8時まで 正規客室料金の50%
    ③ 午後8時以降 正規客室料金の全額

第10条 【利用規則の遵守】

宿泊客は、当施設内においては、当施設が定めて施設内に掲示した利用規則に従っていただきます。

第11条 【営業時間】

9:00~18:00(サービスの提供時間はこの限りではありません。)

第12条 【料金の支払い】

  1. 宿泊客が支払うべき宿泊料金等の内訳およびその算定方法は、別途に揚げるところによります。
  2. 前項の宿泊料金等の支払いは、クレジットカードによるものとし、これに代わり得る方法により、当施設が請求した時受付において行っていただきます。
  3. 当施設が宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。

第13条 【当施設の責任】

  1. 当施設は、宿泊契約およびこれに関連する契約の履行に当たり、またはそれらの不履行により宿泊客に損害を与えたときは、その損害を賠償します。
  2. 当施設は、万一の火災等に対処するため、賠償責任保険に加入しております。
  3. お客様がお部屋の鍵を紛失されたことによって、万一トラブルが生じたとしても、当施設は一切の責任を負いかねます。

第14条 【契約した客室の提供ができないときの取扱い】

  1. 当施設は、宿泊客に契約した客室を提供できないときは、宿泊客の了解を得て、できる限り同一の条件による他の宿泊施設をあっ旋するものとします。
  2. 当施設は、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設をあっ旋できないときは、違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。
    ただし、客室が提供できないことについて、当施設の責めに帰すべき事由がないときは、補償料を支払いません。

第15条 【寄託物等の取扱い】

  1. 宿泊客が受付にお預けになった物品又は現金並びに貴重品について、減失、毀損等の損害が生じたときは、それが、不可抗力である場合を除き、当施設は、その損害を賠償します。
  2. 宿泊客が、当施設内にお持込みになった物品又は現金並びに貴重品であって受付にお預けにならなかったものについて、当施設の故意又は過失により減失、毀損等の損害が生じたときは、その損害を賠償します。

第16条 【宿泊客の手荷物または携帯品の保管】

  1. 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当施設に到着した場合は、その到着前に当施設が了解したときに限って責任をもって保管し、宿泊客がチェックインする際にお渡しします。
  2. 宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当施設に置き忘れられていた場合において、その所有者が判明したときは、当該所有者に連絡するとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の指示がない場合又は所有者が判明しないときは、発見日を含め7日間保管し、その後最寄りの警察署に届けます。
  3. 宿泊客の手荷物または携帯品の保管についての当施設の責任は、本条の規定に準じるものとします。

第17条 【免責事項】

  1. 当施設内からコンピューター通信のご利用にあたっては、お客様ご自身の責任にて行うものとします。
  2. コンピューター通信のご利用中にシステム障害その他の理由によりサービスが中断し、その結果利用者がいかなる損害を受けた場合においても、当施設は一切の責任を負いません。 又、コンピューター通信のご利用にあたって、当施設が不適切と判断した行為により、当社及び第三者に損害が生じた場合、その損害を賠償していただきます。

第18条 【宿泊客の責任】

宿泊客の故意または過失により当施設が損害を被ったときは、当該宿泊客は当施設に対し、その損害を賠償していただきます。

第19条 【支配する言語】

本約款は日本語で作成されていますが、約款と翻訳文の間に不一致又は相違があるときは、日本文がすべての点について支配するものとします。

宿泊約款第2条 【宿泊料金】の表示

宿泊客の支払総額 内訳
宿泊料金 1) 室料料金(基本料金)
2) サービス料 上記×13% 
3) 税金 消費税
追加料金 4) 飲食料またはその他の利用料金
5) サービス料 ×13%
インルームダイニング、ランドリーサービス等のご利用にサービス料が加算されます。
6) 税金 消費税
税金の精算
宿泊料金 消費税 1)+2) × 税率
追加料金 消費税 4)+5) × 税率

宿泊約款第6条 【違約金】の表示

契約申込者の宿泊予約日より 契約解除の通知を受けた日
不泊 当日 30日前 45日前 60日前
テラス 100% 100% 100% 50% 30%
ヴィラ 100% 100% 100% 50% 30%

注) %は選択されたプラン料金に対する違約金の比率です。